26 posts tagged “ターミナル”
湖月わたるさん主演の音楽劇『カラミティ・ジェーン』が開幕しました。
東京公演は現在上演中ですが、大阪公演も行われます。
ターミナルこぼれ話に、湖月わたるさんの舞台稽古の写真を掲載しましたのでよろしければご覧ください。
先日このブログでも、ある女優さんにインタビューをした旨を書いたかと思いますが、
そのある女優さんというのは、音楽劇『カラミティ・ジェーン』にご出演の湖月わたるさんです。
ターミナルこぼれ話にインタビュー記事を掲載しましたのでご覧ください。
なお、このページに掲載した『カラミティ・ジェーン』に関するインタビュー記事は、WEBの「ターミナルこぼれ話」にのみ掲載となりますが、それ以外のお話についてもお聞きしましたので、その内容は紙媒体「情報紙ターミナル2008夏号」に掲載予定です。
昨日、ある女優さんのインタビュー取材をさせていただきました。
この模様は、ターミナルこぼれ話に「独占インタビュー記事」として掲載予定です。
お楽しみに~!
2月12日(火)都内にて、演出家・中村龍史氏率いる新しいスポーツエンターテインメント劇団
『中村JAPAN ドラマティックカンパニー』の製作記者会見が行われました。
その模様を、ターミナルこぼれ話にUPしましたのでよろしければご覧ください。
昨日もブログに書きましたが、世界初のタンゴ・ミュージカル『Tanguera(タンゲーラ)』の
Bunkamura オーチャードホール公演初日を文化人・芸能人が観劇するということで、
その模様を取材してまいりました。
今日はちょっとその時の様子をレポートしたいと思います。
オーチャードホールロビーの隅の一角に
このような看板が置かれ、その前が報道陣用スペースとなっていました。
芸能人・文化人の方々がいらした時には(予めどなたがいらっしゃるかは分かっています)
「○○さんがいらっしゃいました~!」と声がかかり、
芸能人・文化人の方に看板の前に立っていただいて、
報道陣による写真&テレビ映像撮影となりました。
よくニュースやワイドショーの芸能の話題の時にこういう光景をご覧になると思いますが、
昨日もこのような形で行われました。
入場時に撮影のみ行い、終演後には囲み取材
(インタビューに答えていただくようなもの)も行われ、
それが「コメント」という形で報道されています。
このような流れで行われた昨日の模様は先程「ターミナルこぼれ話」にUPしました。
芸能人・文化人の方々の写真やコメントも掲載しておりますので、
是非ご覧くださいね。それにしても芸能人の方々、個性的なファッションでした!
Bunkamura オーチャードホールで公演が始まった
タンゴ・ミュージカル『Tanguera(タンゲーラ)』は、
2月10日(日)まで上演されます。
公演情報も合わせてご覧ください。
ターミナル2007年冬特大号(第34号)も無事に先週発行いたしました。
ご協力・ご協賛いただきました皆様に心より御礼申し上げます。
読者の皆様、お待たせいたしました。
今号のプレゼントは下記の通りです。
締切日は12月25日。お早めにご応募くださいませ。
=================
ターミナルプレゼント2007冬号
=================
はがきに、住所・氏名・ターミナル収得場所
(このページをご覧になった方はブログを見たとお書きください)・希望商品名を明記の上、
〒152-8799 目黒郵便局私書箱41号「ターミナルプレゼント2007 冬号」係まで。
2007年12月25日消印有効、当選者の方に発送をもって発表とさせていただきます。
1、目黒区美術館『目黒の新進作家 -七人の作家、7つの表現』展覧会招待券 3組6名様
2、東京都庭園美術館『アール・デコの館』展覧会招待券 5組10名様
こちらの招待券「じっくり見よう! アール・デコ -家族でパチリ! 写メもOK」の利用可能日は、2008年1月
12日㈯・13日㈰・14日(月祝)です。旧朝香宮邸 -アール・デコの館で優雅なひと時をお過ごしください。
3、『アートフラワーアレンジ』1名様
田園調布にある光触媒加工ヒーリングアートフラワーショップ「B・C・Flower」提供のアートフラワーアレンジメントです。
お手入れ簡単でお部屋のインテリアに最適。こちらのプレゼントはお店より直接
お送りさせていただきます。電話番号を必ずご記入の上、ご応募ください。
4、2007年12月22日公開の映画『「茶々 天涯の貴妃」ポストカード4枚組』 5名様
和央ようかさんの写真が掲載されたポストカードです。
2007年12月20日(木)16時(予定)から、ヴィーナスフォートで行われる映画「茶々(天涯の貴妃)」公開記念イベントに出演予定です。
詳しくは映画公式ページをご覧ください。
先日、歌舞伎座夜の部を見てまいりました。『怪談 牡丹灯篭』を上演しているのですが、仁左衛門さん演じる伴蔵と、玉三郎さん演じるお峰の掛け合いが絶妙で、面白かったです。
怪談と言っても、怖い場面だけでなく思わず笑ってしまう場面もありますが、やはり根底には、人間の欲望や心理状態がうまく描かれているなぁと思います。次々に展開していくので、知らない間に引き込まれていくのですよね。
時代は違っても、なんだか松本清張氏のサスペンスと相通じるものがあるなぁと思いました。
ちなみに、歌舞伎座本日千穐楽です。
本日、ターミナルこぼれ話「『女ねずみ小僧~目明しの女房~』明治座で上演」の記事をUPしました。